
出張した時に、出張用のiPhoneがこれから行く所(前の日にも訪れていた)を予言し、通知センターにそこに行くまでの時間を通知してきてびっくり。
プライバシーには注意しているつもりだったのだが、なぜそのようなことになったのか?
色々検索したが、答えが見つからなかった。
プライバシーに関係していると考え、 設定 > プライバシー > 位置情報サービス > システムサービス を見て、やっと分かった。



「利用頻度の高い位置情報」に訪れた場所のログが残っているのだ。
このログを見て通知を出したわけか..
ログを削除すると、通知は出なくなった。
iPhone、便利だけど怖いね。
FBIには情報を渡さないで欲しいわ。

ちょっと前、ここにiPhone 6sの図面が出ていました。
さて、私の古い中国の友人がiPhone 6s PlusとiPad mini 4、iPad Air 3のサイズ寸法の分かる図面(設計図)を提供してくれたので公開します。



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サイズ
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幅
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高さ
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厚み
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iPhone 6
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67.00mm
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138.10mm
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6.90mm
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iPhone 6s
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67.00mm
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138.00mm
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7.10mm
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サイズ
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幅
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高さ
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厚み
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iPhone 6 Plus
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77.80mm
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158.10mm
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7.10mm
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iPhone 6s Plus
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77.94mm
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158.00mm
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7.30mm
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サイズ
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幅
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高さ
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厚み
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iPad mini 3
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134.70mm
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200.00mm
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7.50mm
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ipad mini 4
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134.80mm
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203.20mm
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6.34mm
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サイズ
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幅
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高さ
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厚み
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iPad Air 2
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169.50mm
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240.00mm
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6.10mm
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iPad Air 3
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169.50mm
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240.00mm
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6.18mm
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ちなみにiPhone 6cの図面も提供してくれたのですが、それは明らかにiPhone 5sだったので割愛しました。そのため、上記の情報も本当なのか疑わしいところです。
嘘か真実か、出所は? ..分かりません。
発表までのお楽しみってことで。
追記:
iPhone 6cってのが本当に出るらしくて、形状もiPhone 5sと同様になるという噂もあります。
追記2:
iPhone 6cではなく、iPhone SEでしたね。火のないところに煙は立たないってことです。

香港から朝早い飛行機で飛ぶ場合、前日には香港入りしないといけないのでしょうか?
朝7:00位発の飛行機なら深せんから朝早めに出れば間に合いそうな方法がありましたのでシェアします。
さて、いつもは上水からバスに乗り換えて香港の空港へ行っていましたが、今回は朝早い飛行機で、6:30の羅湖のイミグレオープンを待っていたら飛行機に間に合わない可能性があるため、24時間開いている皇崗のイミグレを使ってみることにしました。
皇崗は何度も行き来したことがありますが、方法によっては降りたり乗ったり色々あってちょっと難度の高いイミグレです。
当初、以前行った時のように「バスの乗り継ぎで一度香港市街地まで出なきゃいかんかな」と思っていましたが、朝早くから空港まで直通の乗り合いのバンが出ているようなので、それを利用しました。
SkyLimoと呼ぶらしいです。
皇崗へ行くとイミグレも随分変わって、建屋が新しくなっており、最初は面食らいました。4:40頃着。

タクシーを降りると、空港目当てとすぐ分かるため、客引きが寄って来ます。「すぐに出るぞ」などと言って来ますが、完全無視。寄って来る奴について行ってロクな目にあった試しがありません。ちょっと高いし、どうせ客が満杯になるまで出ないんでしょ?と。
タクシー降り場から下に降りる階段の所に、環島という会社のカウンターがあり、そこでチケットを買いました。

値段は120元。香港ドルではなく人民元です。胸に目印のシールを貼ってもらいます。

チケットを買ったら、普通に中国側のイミグレを徒歩で通過します。

ちなみに環島の始発は5:20らしいです。私も始発に乗りました。
中国側を出た所で車に乗りますが、そこでチケットを買うこともできるようで、他のサービス会社もありました。



香港各地へのバスや落馬洲へのバスも同じところにあったので、もっと早く空港へ行く必要がある場合はバスの乗り継ぎで行けるでしょう。


香港側の入境はそのまま車に乗れたままで楽チン。車に乗ったらパスポートなどを運転手に渡しておきます。

香港側のイミグレ通過も含め、発車から空港まで40分位でした。
ちょっと値段は高いですが、楽チンですね。
問題は皇崗へのアクセスが面倒なことですが、いずれ地下鉄も出来るらしいです。
もちろん朝早くは結局運行してないでしょうから、朝一で行くにはタクシーを使うしかないですが..
追記(2017/12/16):
実は早朝4:00~も空港行きのバンがあるようでした。
今回、朝の4時過ぎに皇崗に着いたのですが、中国側ボーダーを越えると、チケットを売っていました。当初は始発なので5:30頃のかと思っていましたが、実際には4時頃からやっている様子。
ただ、車は少なく、人が集まるまで発車しないため、結構待ちます。また、150元と、少し高い値段設定。
皇崗の中国側ボーダーを越える前にもバンの客引きが早朝からいましたので、本当の早朝便ならそれらを利用するのも一考です。すぐ出るとは言っていますが、恐らく客が集まるまで出ないでしょう。
いずれにしろ、4時過ぎから乗れるなら、まず間違いなく7時過ぎの飛行機には間に合うでしょうから、中国で泊まり、早朝香港の空港に向かうのはアリだと改めて思いました。

楽天カード。悪くないカードである。審査も緩いし、ポイントもたまりやすい。
日経トレンディなどのカード特集でもランキングの上位に来ている。
しかしである。楽天カードはミッキーがやっているだけに罠があった。
それは海外キャッシング。
海外キャッシングは、リボ払いの設定をしていなくても、自動的にリボ払いになるのだ!
リボ払いだと手数料やら金利やら非常に馬鹿らしい出費となる。
私も、請求額がえらく少ないな?と思って明細をみるとなぜかリボ払いになっていることで判明した。
これを防ぐには、「リボお支払いコースの変更」で、1回あたりのリボ払いの額をキャッシング枠まで増やしておけばいい。
キャッシング枠が30万円なら、リボの支払いも30万円ということにしておけば、一括払いと同じことになるわけ。

何でもかんでも罠がある前提で生きないといけん世の中になってしまった。
強く生きるしかないっすわ。
筆者はアメリカから輸入されたコーチングの技術を学び、それを企業の管理職に教えている。
読み進めると「ん?」と感じる点もあった。例えば筆者が顧客である企業の対応に不満を述べる。「水も準備していない・・」
これを読んだ担当者はどう思うのだろうかと心配せずにはいられない。
また、アメリカ人(筆者の指導者だが)はメールの反応が非常にイイと誉める。
数日前にこれを読んでいる私としては苦笑い。
「確認の上、再度明日電話する」ということに、、、。電話番号を言わされて(週末、購入フォームに書いたって、、、、)、向こうが「では、ミスター、また明日連絡します」と言って電話をきろうとするので「ちょっと、待ってくれ」と私。
私「念のために名前をうかがっていいですか。」
クリス「はい、クリスといいます」
私「あぁ、クリス君ね、ちょっと確認したいことがあるけどいいかな」
クリス「もちろんです、ミスター」
私「君はこれから倉庫に電話をして、納期を確認して私に明日電話をくれるんだよね」
クリス「そのとおりです、ミスター」
私「ありがとう、でも倉庫に電話をしても納期がわからないことがあるかもしれない、その場合は納期がわからなかったということを連絡して欲しい」
クリス「・・・」
私「すなわち、納期が分かっても連絡、分からなくても連絡、何れにしても君は私に必ず明日電話をするんだ。いいよね、クリス君」
と強めにプッシュする私。数秒の沈黙が流れてクリス君の口からついに出た言葉は、、、。
クリス「はい、ミスター。分かりました、、、。ちなみに、もう一度電話番号を教えて貰ってもよいでしょうか?」
人間を4つのタイプに分けてそれに応じて対応を変える、という点はなるほどと思ったが、どれも中心に近い、私のような場合はどうすればいいのだろう。
コンサルティングを受けるしかないってことですかね・・
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