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iPhoneタッチパネルの不具合の原因がやっと分かった

2015 年 4 月 19 日 コメントをどうぞ コメント

私はiPhone 5cを利用していますが、買った当初から不具合がありました。
それは、タッチパネルで、画面のスワイプを指でしばらく固定する(指を画面に置いたまま動かさない)と、画面がブルブル震え出し、それでも固定を続けると意図しない誤作動を起こす不具合でした。
原因が不明のため、ジーニアスバーに持ち込もう、交換させてやる!と思いましたが、いっつも予約がいっぱいでどうしようもないまま。クソですね。
ただ、ずっとおかしいわけではなく、不具合が出ない時もありました。

そして、今日、再びその不具合が起きました。それは空港の充電サービス(USB充電できる)を使った時です。
その時たまたま充電を止めたんです。そしたら、不具合が消えました。それでようやく分かりました。「充電の時に起きる不具合だったんだ!」と。

後は「iPhone タッチパネル 充電中 誤作動」とググりました。どうやら答えが出てきたようです。
純正でない、あるいはあまり良くない?充電器を使うと、充電中に静電気式のタッチパネルに不具合が出るらしい。
恐らく電圧不足や過多による影響、ノイズ、相性の問題などなのでしょう・・

ということでこの不具合は保証対象外になるのかな?
しかし、今まで使っていたiPhone4や4Sでは同じ問題は起きてないんですよ。

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