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iPhone 8の図面を入手したぞ~!

2017 年 4 月 22 日 コメントはありません

中国の関係者から、iPhone 8の図面を入手しました。
簡易的ですが、その関係者曰く「90%間違いない!」とのこと。
それが下の画像・・

巷では、マイナーアップデートのiPhone 7sも出て、8はプレミアムモデルになるとか何とか..

私が今使っているのは6sですので、そろそろ変えるかも知れないです。

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お高いスニーカーを1年間履いてみた結果

2017 年 4 月 10 日 コメントはありません

ABCマートなどで売られてるスニーカーの価格は5000円前後が売れ筋かと思う。
それより高い価格帯のスニーカーを1年くらい履いてみたので簡単にレビューする。
履いてみたのはパトリックスピングルムーブだ。どちらもデザインや履きやすさにこだわり、ネットでの評判も上々である。

これらの価格はモデルにもよるが、15000円前後が売れ筋ではなかろうか。
ちなみにどちらも日本製だ。しかし、私は日本製という表記に特に思い入れはない。日本はもはやものづくりの国ではなくなった。今や中国の方が職人は多い。なのでどうでもいい。
日本製でも高いだけでクソなら意味がない。

結果、パトリックはオススメできるがスピングルムーブはオススメできないことが判明した。
何故か?スピングルムーブには靴として一番肝心なところが劣っていたからだ。

パトリックはデザインも良かった。色も好みだし、スッと履けて、街に出てもさほど見かけず、所有欲を満たしてくれる。履きやすく、靴擦れも起きなかった。

一方のスピングルムーブ。デザインは良かったし、カンガルーの皮革を使用しており、足に馴染む。ピッタリ感が良かった。
頂けなかったのは、踵部分だ。いつ迄経っても馴染まない。痛い。スレる!
私は革靴もよく履くが、踵部分を最重要視する。足を守るために履くのが靴なのに、何故足を痛めねばならない?馬鹿馬鹿しいではないか?
ちなみにSPM-110というモデルだ。
履けば慣れると書いているが慣れないんですがね。金返せー!

ということで、パトリックはまた買いたいし、買うつもりだが、スピングルムーブはもう纏うことはなかろう。
何であんな加工にするのかな?何か保護するのつければいいのに.. 日本の職人なんてこんなもんである。ガッカリだ。

次行こ、次。

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職級はやっぱり必要

2017 年 4 月 8 日 コメントはありません

私は完全に理解してないけど、ピーターの法則が正しいと思ってる。
つまり組織は昇進で無能化する。

ここでまず言葉の定義をする。
職位とは、いわゆる肩書き。係長、課長、部長などがそれにあたる。
職級とは、級が上がれば給与などか上がり、もちろん職位とある程度リンクするが、職級が高くても、必ずしも職位がある(高い)とは限らない。職級を資格とか呼ぶこともある。

さて、管理職に向いてない人も少なくない。
かと言って、管理職ならない人も貢献度や能力向上によって、給与で報われるべきだ。
しかし、日本の中小企業の多くが職級を理解しないまま馬鹿にし(大企業はよくわからない肩書きだらけと言う)、職位のみ作り、職級を作らない。
中小企業では昇進し、役職を獲得しないと給与が上がらないシステムが多いのだ。

例えば営業マンとしては一流でも、人の管理に長けない人も多い。名選手が名監督になれるとは限らない。
マネージャは教育の能力がいるが、自分はできることでも、教えるとなると話は別だ。
教えるのは体系的に学んだ必要があり、感覚で覚えてきたことは教えるのが難しい。

一流の営業マンやプログラマには、職位が低くいまま職級を高くし、給与を課長「級」などにすることで報いるべきだ。
会社に貢献した人物の給与を上げるためだけに出世させ、無理やりマネージャにし、苦手なことをさせては本人や会社のためにならない。
職能(仕事の能力)や職務(仕事の内容)資格による職級を考えるのだ。

中小企業の社長や人事担当者はよく考えるべきだ。
会社は人である。
これから人手不足が起きる。一番大切なことを改めて考えよう。

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外資系企業で働く日本人は主体性がないんだなこれが

2017 年 4 月 1 日 コメントはありません

Appleの日本語ネーミングセンスがダメだと以前書いた。
Googleも本国発の物が多く、日本発なのはせいぜいIMEくらいか。日本のGoogleにはJeff Deanに匹敵するプログラマはいるんだろうか?

実は最近、外資系企業(アメリカや台湾など)と付き合うことが増えて来ていて、見えて来たことがある。
それは日本側の「主体性のなさ」である。

恐らく、AppleもGoogleもAmazonも日本側は本国の言いなりなのだ。日本でそこまで有名でない外資(付き合いのある所)も同じ。植民地状態。
何か言うと「本国ではこう言っています・・」みたいな答えしか出てこない。
神田昌典のような人は皆無である・・ 神田氏はWhirlpoolというアメリカの家電メーカーの日本代表時代、本国は無視して好き勝手にやって実績を挙げたそうだ。

Apple Storeに故障の相談でよく行くのだけど、働いている連中を見るとまあヒドイ。
入れ墨してたりするのがゴロゴロいる(AV観ても入れ墨してる女だと萎える)。
いい意味でも悪い意味でもアメリカナイズされてしまっている自称Geniusたち・・

日本人よ、ガンバレ!

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穴が開くほど見た厳選動画

2017 年 3 月 27 日 コメントはありません

これらは私が愛し、穴が開くほど見た動画たちです。

アインシュタインロマンの中でも第3回は白眉でしょう。天才アインシュタインが死ぬまで認めなかった量子力学は、彼の死後正しいとされ現在に至ります。

再びアインシュタイン。彼の有名な相対性理論の中でもE=mc^2は余りに有名な公式です。後に一般相対性理論には苦労した彼も特殊相対性理論はわずか数週間で完成させたと言われています。全ては光速度不変という所から来ています。光速で進む物体があったとしてさらに加速しようとしたらどうなるのか?答えは、質量が増える、です。

子供に見せたい動画ですね。人類が地球の大きさを知ったのはいつなのでしょうか?人類は地球が平たいなどと信じていたというのは嘘です。実は2000年以上前のギリシア人は地球の大きさすら知っていました。どうやって?それは動画を見て下さい。正に人間の知恵です。

宇宙の始まりはどうだったのか?人類は観測と理論を用いてある程度の所まで知る事が出来ています。そして宇宙の終焉は?悲しい終わりです。

私は疑問に思っていました。なぜ太陽系の惑星はほぼ水平に並んで公転しているのか、と。太陽系の惑星は太陽と共に生まれた兄弟です。太陽系が誕生した時、今よりももっと多くの星々がありました。しかしそれらがどんどん衝突し、一体化することで今の惑星系が形成されていったのです。その時の様子、特に地殻津波には衝撃を受けました。

これが取材されたのは恐らく2006年頃かと思います。ちょうど中国の大きな発展が始まって数年の時です(不動産の値上げ)。今から見ると古いですが、古びてはいません。正に中国の今を映している感じです。今日本に来ている中国人も中国で社会経験がない人が多いので、現代中国を知らない人が意外に多いです。必見でしょう。

彼のシュールなスケーティングの様子には感銘を受けました。私に最も影響を与えたスケーターでしょう。

如何でしたか?
こうやって見る動画はどれも興味深いものです。
クソみたいな動画がランキングにはびこる日本のYouTubeですが、中には素晴らしい動画もあるのを知って頂きたく、一覧を作ってみました!

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